笑いの実践^^

みなさま、こんにちは^^

看護部バンキシャです。

今回は、「笑い」といってもいろんな種類の笑いがありますので

笑いの実践と題してどんな笑いを目指したらいいのか?そのことについて調査してみました。

 

日々の中で笑うには「ギャグを言う」という方法があります。

日本古来のカタカムナ研究によると、同じ音の言語は、同じエネルギーを持っているのだそうです。

そういう観点から、日本語は、ギャグを作りやすいそうです。

たとえばこんなギャグです。

「枠をはずしてワクワク~」

「憎い人を許してユルユル~」

「医師が石にハマってさあ大変」

上手なギャグの作り方は、愛を持ってその時の状況を観察することです。

ブラックユーモアは、相手に冷ややかに水をかけるので一瞬笑ってもその後に「しら~~」っと

寒い空気が流れます。

笑いの目的が、相手より優位に立ちたいとか、相手を馬鹿にしたいと思う気持ちからだと

みんなを楽しく笑わすことができません。

面白いギャグは、相手への尊敬の念が入っているので拡がりがあります。

聞き間違いは、それぞれの人生経験の思い込みからくるものが多いのです。

聞き違いをとがめる目線ではなく面白がる目線でとらえてみましょう。

誰もが笑える天然の笑いが生まれます。

 

最後にネットより抜粋した笑いネタをご紹介します^^

●ムササビ●

うちの母は、近所に出没したムササビを「マタタビが出た~~」と言っていました。

ご近所のおばちゃんたちもみんな、マタタビと間違えたまま話に花がさいていました

●サバイバルなメール●

病院に入院していた親戚のおばさんをお見舞いに行った母からメールが来た。

「天敵も昨日からなくなり、明日には隊員になるそうです」

(^_^;)天敵がいなくなったのなら隊員にならなくてもいいと思う・・・(笑)

ずいぶんサバイバルな入院生活だったようですね!

(OKweb「母の面白い間違い」より引用)

おあとがよろしいようで~~~^^

 

 

看護部バンキシャ

 

 

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